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| B'z | ||
|---|---|---|
| 基本情報 | ||
| 出身地 | ||
| ジャンル | ロック J-POP |
|
| 活動期間 | 1988年 - | |
| レーベル | BMGビクター air records (1988年 - 1990年) BMGビクター ZEZ (1990年 - 1992年) BMGルームス ZEZ (1992年 - 1994年) BMGルームス VERMILLION (1995年) Rooms RECORDS VERMILLION (1995年 - 2001年) VERMILLION RECORDS (2002年 -) |
|
| 事務所 | ビーイング | |
| 公式サイト | B'z Official Website | |
| メンバー | ||
| 松本孝弘 (ギター) 稲葉浩志 (ボーカル) |
||
B'z(ビーズ)は、松本孝弘、稲葉浩志の2人で構成される日本のロックユニット[1][2]。ビーイング傘下のレーベル、VERMILLION RECORDSに所属。
目次 |
| 人名 | パート(ライブ) | パート(レコーディング) |
| 松本孝弘 | ギター | ギター 作曲 編曲 音楽プロデューサー |
| 稲葉浩志 | ボーカル | ボーカル 作詞 編曲 |
| 人名 | パート(ライブ) | パート(レコーディング) | 在籍期間(ライブのみ) |
| 増田隆宣 | キーボード | 現在は不参加 | 1992年 - 1997年 1999年 - |
| シェーン・ガラース | ドラム | ドラム パーカッション |
2002年 - |
| 徳永暁人(from doa) | ベース | ベース コーラス(一部担当) 編曲 |
1998年 2003年 - |
| 大田紳一郎(from doa) | ボーカル ギター |
コーラス(一部担当) | 2003年 - |
| 畠山勝紀 | ギター・テック | ギター・テック | 1991年 - |
| 人名 | パート | 在籍期間(ライブのみ) |
| 明石昌夫 | ベース マニピュレート |
1989年 - 1997年 |
| 満園庄太郎 ビリー・シーン バリー・スパークス |
ベース | 1999年 - 2001年 2002年 2003年 |
| 阿部薫 田中一光 デニー・フォンハイザー 黒瀬蛙一 |
ドラム | 1989年 - 1990年 1990年 - 1994年 1995年 - 1997年 1998年 - 2001年 |
| 広本葉子 大島康祐 |
キーボード | 1989年 - 1992年 1998年 |
| 高原裕枝 中村優子 |
コーラス | 1992年 |
| 澤野博敬 澤田秀浩 |
トランペット | 1993年 |
| 野村裕幸 | トロンボーン | 1993年 |
| 吉田じゅんべい | サクソフォーン | 1993年 |
| 人名 | パート | 在籍期間 |
| 山口昌人 | ドラム | テレビ出演時(シェーンが来日していない時のみ。) |
| GO (from SUNSOWL) | ドラム | テレビ出演時2007年 - |
1987年、音楽制作会社ビーイングに所属し、浜田麻里やTM NETWORKなどのツアーサポートやスタジオ・ミュージシャンとして活動していた[1]ギタリストの松本が、自身のバンドデビューを目指し、あるボーカリストとバンドを組む事を音楽雑誌で公表した。しかし、そのボーカリストとデビューする事はなかった[3]。
1988年5月、自身のバンドを結成する為にボーカリストを探していた松本はビーイング社長で音楽プロデューサーでもあった長戸大幸から1本のデモテープを渡される。そのデモテープには学生時代の稲葉が、T-ボーン・ウォーカーの「T-BORN SHUFFLE」、レッド・ツェッペリンの「YOU SHOOK ME」、ビリー・ジョエルの「Honesty」を歌ったものが録音されていた[4]。
長戸を介し2人は翌日に曲をあわせる約束を交わす。(しかし松本は、「デモも聞いたし、写真も見たし、自分は心が決まっていた」と後日語っている[5]。)翌日「SOUND JOAKER」という小さなスタジオで初顔合わせした二人は、ビートルズの「Let It Be」、「Oh! Darling」の2曲をセッションした。その後、2人はユニット『B'z』を結成し、1988年9月21日にシングル「だからその手を離して」、アルバム「B'z」の同時リリースでデビューした [4][6]。
二人で初セッションした時、機材の故障により結局2曲しかセッションをせずに結成が決まったという話もある[4]。2人はデビュー15年以上経った今でも「一緒にやろう!」とはお互い言った事はないと笑いながら語ることがある。しかし、93年の『LIVE-GYM '93 "RUN"』の中で、そういえば言っていないなということで、稲葉が「一緒にやろう!」と言った事もある。長戸は「稲葉を何とかしたい、早くデビューさせたい」とB'z結成の2、3年前から事あるごとに言い続けていた[7]。
最初のうちは他のメンバーも探すつもりだったが、2人でデモテープを作っているうちに、「2人でもいい」と思うようになり、2人でいこうということになった[5]。
松本はデビュー時から明確なビジョンを持って制作に当たっており、稲葉に初対面した際に「オリコン」の(1位〜50位までが掲載されている)左ページに載らなければいけないという目標を話したり、アルバム三枚までの間にヒットさせるという三ヵ年計画を力説したりしていたという[8]。
初期のB'zのプロデューサーは中島正雄である。B'zがブレイクした後も中島はスーパーバイザーという肩書きで指揮していた。
2007年現在、日本が誇るロックユニットと呼ばれているB'zだが[2]、初期の作品はギターサウンドを抑え打ち込みを前面に出したTM NETWORKに近いデジタルサウンドであった。これは元々B'zが、当時人気絶頂期にあったTM NETWORKのビーイング版というコンセプトで結成されたからである。松本は「B'zの初期は、確かにTMの流れを汲んでいた」「TMから始まったものが今の僕のスタイルの一部にはなっていると思う」「B'zの初期はテッちゃん(小室哲哉)の影響が大きかった」と語っていたり[9]、本人達は「デジタルでは絶対に音が作れないギターとボーカルを、デジタルビートと融合させる、というコンセプトで活動している」とも発言していた[4]。デビュー当時はTMNのツアーにくっつける形でキャンペーンを行ったり[1]、松本はライブやレコーディングにTMNのサポートメンバー時代の仲間である阿部薫や久保こーじを招いていたほどであった[10]。
しかし、デビュー作は全く売れずオリコンチャート100位以内にも入らないなど、デビューからしばらくは大苦戦が続いた。ブレイクのきっかけは1989年にリリースしたミニアルバム『BAD COMMUNICATION』である。このミニアルバムに収録された同名の曲が、タイアップの効果もあり有線で注目され始め、オリコンチャート10位以内には入らなかったものの163週ランクインすると言うロングヒットを記録。1990年のシングル『BE THERE』で初のトップ10入り、そしてシングル『太陽のKomachi Angel』が初のオリコンチャート1位を記録しブレイクを果たす。
ブレイク以降、次第にロック色を強くしていくこととなる。デジタルビートから、ダンス、生の管楽器や弦楽器を導入したアレンジや、4ピースバンドロックと時代ごとに特徴がある[1]。
そして、2007年9月21日に結成20周年目に突入したB'zは、ロックンロール・音楽界に貢献したアーティストを讃える「Hollywood's RockWalk」へスティーヴ・ヴァイの推薦があり殿堂入りが決まった。日本・アジア圏のミュージシャンで選ばれたのは今回が初である。
インタビューでユニット名の由来を聞かれた際は、インタビューの度に回答を変えているため、現在でも正式な由来は不明とされている。中には『僕達、絶好調の略』や『ビートルズとツェッペリンの頭文字』など、冗談めかした物も多い。
以下は雑誌などのインタビューにおいてユニット名の由来を聞かれた際の、2人の主な回答である。
毎年ライブツアーを主体とした活動を行っており、テレビの露出は少ない。『MUSIC STATION』、『COUNT DOWN TV』などに出演する程度である。ただ、ソロ活動時やソロ明け復帰シングル『FIREBALL』、『愛のバクダン』発売時などは、『HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP』、『うたばん』、『僕らの音楽』などの番組に出たこともある。年末年始は『NHK紅白歌合戦』などの大晦日の特番には一切出場しない。そのため、年末最後の出演は『MUSIC STATION SUPER LIVE』となることが多い。
2人ともテレビでのトークは控えめだが、東海ラジオ『Come on JTB B'z WAVE-GYM』(両名)、『WAVE-GYM Vol.0』(稲葉)、TOKYO FM『BEAT ZONE』(松本)ではレギュラーを務め、単発ではニッポン放送『オールナイトニッポン』(1992年、1995年、2000年、2001年、2003年、2005年)と、多数のラジオ番組のパーソナリティをこなしていた。
ファンクラブ 「B'z Party」の加入者数は延べ人数で53万人を超える[13](休眠会員含む)。50ページを超えるほどの会報が年に4回ほど発行される。この会報においては、二人のインタビューが内容の約3割を占めている。
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1997年4月26日にBMG JAPANから『Flash Back-B'z Early Special Titles-』が発売された。内容は、1stアルバム『B'z』、2ndアルバム『OFF THE LOCK』、3rdアルバム『BREAK THROUGH』、1stミニアルバム『BAD COMMUNICATION』の中から選曲し、ベストアルバム的な構成で2枚組にまとめたものである。しかしこのアルバムは、松本・稲葉の両者や事務所の許可なしに制作・販売されたもので、ジャケットや歌詞カードにB'zの2人の写真は1枚も使用されず、現在もこの作品は公式サイトのディスコグラフィーには掲載されていない。
ただ、初期アルバム4枚と同発の1stシングルから3rdシングルまでの3枚はBMGとビーイングが原盤権を保有しているものの代表原盤権がBMGにあるため、発売自体は違法ではない。(旧BMGビクターから移籍後のB'zのCD等の原盤権はVERMILLION RECORDSの親会社であるビーイングが保有している。)
リリース当時、B'zが所属するビーイングではZARDのアルバム『ZARD BLEND 〜SUN&STONE〜』の発売日を急遽変更し、今作の1位を阻止するという徹底的な構えをみせた[要出典]。結果、初動売り上げで20万枚差をつけてZARDが一位を獲得した。そして翌年の『B'z The Best "Pleasure"』では「初のオフィシャルベスト」と強調された。
その後、和解のために2000年2月23日にBMGファンハウス(当時)のBERG レーベルからマストアルバムという形で『B'z The "Mixture"』が発売された。このアルバムの原盤権はビーイングにあり、発売元がBMGとなっている。
しかし、2007年現在においても、BMG時代の音源はiTunes Storeでは単独販売されておらず、これらをiTunes Storeで入手する場合は約2万円のBOXセット販売のみとなっており、現時点ではアートワークすらダウンロードできない状態である。
音楽評論家の大貫憲章は、R25の取材に対して、熱心なリスナーではないため印象論でしかないという前置きをした上で、ハードロックサウンドとシャウト、稲葉浩志の外見の良さなどによって、B'zが日本の一般人が想定するロックのイメージをわかりやすく体現しているためではないか、としている[2]。また、音楽プロデューサーの亀田誠治は、B'zの曲がヒットする要因を、ヒット曲に必要な条件である「アーティストパワー」「楽曲のパワー」の両方を兼ね備えている「勝ち組安定型」と定義した[14]。継続して売れ続けていることがCDショップで積極的に売り出されることにつながり、そのことがまた売り上げにつながっているとした。この傾向はサザンオールスターズやスピッツも同様であるとしている。
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B'zを論評する時に、避けて通れないのが「パクリ」であるといわれている[15]。 『マルコポーロ』94年10月号では、8曲を例に挙げて「パクリのオンパレード」と評しており[16]、『音楽誌が書かないJポップ批評14』では、メロディ、リフ、アレンジなどのテーマごとに、計38曲の元ネタを明かしているとしている[17]。 2枚のベストアルバムの記録的大ヒットを受けて、朝日新聞で特集された際にも、「洋楽のパクリというのはよく言われていること」と紹介されていた[18]。
夏至明および別冊宝島編集部が「B'zはファン以外からはどうみられているか」を調査した結果によると、ロックや音楽に通じている層からは「パクリ・ネタが露骨すぎ」「ビーイングという出自から来る商業主義の匂いへの嫌悪」と見られているとしている[19]。
また、大滝詠一や奥田民生など他のアーティストなら「リスペクト」や「オマージュ」として好意的に解釈されるのに、なぜB'zだけが叩かれるのか、という点について、様々な分析がされており、元ネタへの愛情と知識の蓄積量、元ネタを商品の「タネ」としかみなしていない創作姿勢の差であるという意見[16]、 元ネタであるハードロックに対する評価がそのままパクリの質として評価されているという意見[19][20]、「パクリ」という行為から読み取れる思想がないという意見[21]、B'zのメーンリスナー層と元ネタであるハードロックが共有されないことで、「共犯関係」を築けないためであるという意見[22]などがある。
この問題についての作曲者である松本の発言として、夏至明は以下のインタビューを引用している[19][22]。
9月21日に結成20周年に突入したB'zがハリウッド・ロックウォークに殿堂入りすることが決まった。ハリウッド・ロックウォークはロックを芸術として、また、音楽を発展させるのに大きな貢献をしたミュージシャンを讃えるべく、1985年の11月、ハリウッドの中心に位置するギターセンター・ストアに設立され、エルヴィス・プレスリー、ジョン・レノンら、175組のミュージシャンが殿堂入りしている。館内にはミュージシャンのサイン入りプレートや手形、ギターが展示されている。日本・アジア圏のミュージシャンで選ばれたのはB'zが初めてという快挙になり、176組目の受賞者となる。主な選出理由は20年の長きに渡る活動、CDの総売上げ、米国でのライブの実績、過去の受賞者スティーヴ・ヴァイの推挙などである。ヴァイは「B'zはとても才能があり、ロック・ウォークが彼らのような英語圏以外のアーティストに注目したのは素晴らしいこと。心からおめでとうと言いたい」と祝福した[24]。11月19日正午(現地時間)にハリウッド・ロックウォークで授賞式が行われた。
(2007年11月現在)
(2007年11月現在)
(2007年11月現在)
| リリース日 | タイトル | レコードNo: | |
| 1st | 1988年9月21日 | だからその手を離して |
R10A-103 |
| 2nd | 1989年5月21日 | 君の中で踊りたい |
R10A-114 |
| 3rd | 1990年2月21日 | LADY-GO-ROUND |
R10A-123 |
| 4th | 1990年5月25日 | BE THERE |
オリジナル盤 BVCR-11 BMDR-11 再発盤 BMCV-11 |
| 5th | 1990年6月13日 | 太陽のKomachi Angel |
オリジナル盤 BVCR-12 BMDR-12 再発盤 BMCV-12 |
| 6th | 1990年10月3日 |
Easy Come, Easy Go! |
オリジナル盤 BVCR-12 BMDR-18 再発盤 BMCV-18 |
| 7th | 1990年10月24日 |
愛しい人よGood Night... |
オリジナル盤 BVCR-20 BMDR-20 再発盤 BMCV-20 |
| 8th | 1991年3月27日 |
LADY NAVIGATION |
オリジナル盤 BVCR-38 BMDR-38 再発盤 BMCV-38 |
| 9th | 1991年10月30日 |
ALONE |
オリジナル盤 BVCR-70 BMDR-70 再発盤 BMCV-70 |
| 10th | 1992年5月27日 |
BLOWIN' |
オリジナル盤 BMDR-100 再発盤 BMCV-100 |
| 11th | 1992年10月7日 |
ZERO |
オリジナル盤 BMDR-129 再発盤 BMCV-129 |
| 12th | 1993年3月17日 |
愛のままにわがままに 僕は君だけを傷つけない |
オリジナル盤 BMDR-1002 再発盤 BMCV-1002 |
| 13th | 1993年6月2日 |
裸足の女神 |
オリジナル盤 BMDR-1004 再発盤 BMCV-1004 |
| 14th | 1994年2月9日 | Don't Leave Me |
BMDR-1013 |
| 15th | 1994年11月21日 | MOTEL |
BMDR-1018 |
| 16th | 1995年5月31日 | ねがい |
BMDR-1019 |
| 17th | 1995年7月7日 | love me, I love you |
BMDR-1020 |
| 18th | 1995年10月11日 | LOVE PHANTOM |
BMDR-2001 |
| 19th | 1996年3月6日 | ミエナイチカラ 〜INVISIBLE ONE〜/MOVE |
BMDR-2002 |
| 20th | 1996年5月15日 | Real Thing Shakes |
BMDR-2003 |
| 21st | 1997年3月5日 | FIREBALL |
BMDR-2008 |
| 22nd | 1997年7月9日 | Calling |
BMDR-2011 |
| 23rd | 1997年10月8日 | Liar! Liar! |
BMDR-2013 |
| 24th | 1998年4月8日 | さまよえる蒼い弾丸 |
BMDR-2015 |
| 25th | 1998年7月8日 | HOME |
BMDR-2017 |
| 26th | 1999年6月9日 | ギリギリchop |
BMDR-2018 |
| 27th | 2000年2月9日 | 今夜月の見える丘に |
BMDR-7038 |
| 28th | 2000年5月24日 | May |
BMDR-7042 |
| 29th | 2000年7月12日 | juice |
BMDR-7043 |
| 30th | 2000年10月4日 | RING |
BMDR-7044 |
| 31st | 2001年3月14日 | ultra soul |
BMDR-7048 |
| 32nd | 2001年8月8日 | GOLD |
BMDR-3001 |
| 33rd | 2002年6月5日 | 熱き鼓動の果て |
BMCV-3002 |
| 34th | 2003年3月26日 | IT'S SHOWTIME!! |
BMCV-5001 |
| 35th | 2003年7月16日 | 野性のENERGY |
BMCV-5003 |
| 36th | 2004年5月5日 | BANZAI |
BMCV-5007 |
| 37th | 2004年9月1日 | ARIGATO |
BMCV-4002 |
| 38th | 2005年3月9日 | 愛のバクダン |
初回限定盤 BMCV-4003 通常盤 BMCV-4004 |
| 39th | 2005年8月10日 | OCEAN |
BMCV-4005 |
| 40th | 2006年1月25日 | 衝動 |
BMCV-5009 |
| 41st | 2006年4月12日 | ゆるぎないものひとつ |
BMCV-5010 |
| 42nd | 2006年6月7日 | SPLASH! |
初回限定盤『グリーン』 BMCV-5011 |
| 43rd | 2007年5月9日 | 永遠の翼 |
BMCV-5015 |
| 44th | 2007年10月3日 | SUPER LOVE SONG |
初回限定盤[CD+DVD]BMCV-4006 |
4th〜13thシングルまでリマスタリング12cmCD化再発(2003年3月26日)
| リリース日 | タイトル | レコードNo: | |
| 1st | 1988年9月21日 | B'z |
R32A-1041 |
| 2nd | 1989年5月21日 | OFF THE LOCK |
R32A-1052 |
| 3rd | 1990年2月21日 | BREAK THROUGH |
R32A-1064 |
| 4th | 1990年11月7日 | RISKY |
BVCR-18 BMCR-18 |
| 5th | 1991年11月27日 | IN THE LIFE |
BVCR-64 BMCR-64 |
| 6th | 1992年10月28日 | RUN |
BMCR-104 |
| 7th | 1994年3月2日 | The 7th Blues |
1st Disc BMCR-6601 2nd Disc BMCR-6602 |
| 8th | 1995年11月22日 | LOOSE |
BMCR-7002 |
| 9th | 1997年11月19日 | SURVIVE |
BMCR-7022 |
| 10th | 1999年7月14日 | Brotherhood |
BMCR-7034 |
| 11th | 2000年12月6日 | ELEVEN |
BMCR-7046 |
| 12th | 2002年7月3日 | GREEN |
BMCV-8005 |
| 13th | 2003年9月17日 | BIG MACHINE |
BMCV-8008 |
| 14th | 2005年4月6日 | THE CIRCLE |
BMCV-8014 |
| 15th | 2006年6月28日 | MONSTER |
BMCV-8018 |
| 16th | 2007年12月5日 | ACTION |
BMCV-8019 |
| リリース日 | タイトル | レコードNo: | 備考 | |
| 1st | 1989年10月21日 | BAD COMMUNICATION |
B15D-11001 | |
| 2nd | 1990年6月21日 | WICKED BEAT |
BVCR-9002 BMCR-9002 |
|
| 3rd | 1991年5月29日 | MARS |
BVCR-9009 BMCR-9009 |
|
| 4th | 1992年12月9日 | FRIENDS |
BMCR-9015 | |
| 5th | 1996年11月25日 | FRIENDS II |
BMCR-7011 | |
| 6th | 2002年4月23日 | DEVIL |
BMCR-0000 (DBKED-0132) | 韓国限定発売 |
| リリース日 | タイトル | レコードNo: | |
| ベストアルバム | 1998年5月20日 | B'z The Best "Pleasure" |
BMCR-7024 |
| ベストアルバム | 1998年9月20日 | B'z The Best "Treasure" |
BMCR-7029 |
| マストアルバム | 2000年2月23日 | B'z The "Mixture" |
BVCR-14002 |
| バラードベストアルバム | 2002年12月11日 | The Ballads 〜Love & B'z〜 |
BMCR-8007 |
| ベストアルバム | 2005年11月30日 | B'z The Best "Pleasure II" |
BMCR-8017 |
| リリース日 | タイトル | レコードNo: | |
| 1st | 1992年2月19日 | B'z TV Style SONGLESS VERSION |
BMCK-5002 |
| 2nd | 1995年12月20日 | B'z TV STYLE II Songless Version |
BMCK-7001 |
| リリース日 | タイトル | 備考 |
| 2005年8月1日 | The Complete B'z |
iTunes Store限定 |
| リリース日 | タイトル | レコードNo: |
| 1997年4月26日 | Flash Back-B'z Early Special Titles- |
1st Disc BVCR-9601 2nd Disc BVCR-9602 |
| リリース日 | タイトル | No: | |
| 1st | 1990年12月16日 (VHS/LD) | FILM RISKY |
BMVR-7 (VHS) BMLR-7 (LD) |
| 2nd | 1991年12月11日 (VHS/LD) | JUST ANOTHER LIFE |
BMVR-24 (VHS) BMLR-24 (LD) |
| 3rd | 1993年12月9日 (VHS/LD) 2001年3月14日 (DVD) |
LIVE RIPPER |
BMVR-1003 (VHS) BMLR-1003 (LP) BMBD-1003 (DVD) |
| 4th | 1996年1月1日 (VHS/LD) 2001年3月14日 (DVD) |
"BUZZ!!" THE MOVIE |
BMVR-5001 (VHS) BMLR-5001 (LP) BMBD-5001 (DVD) |
| 5th | 1999年12月8日 (VHS) 2001年3月14日 (DVD) |
The true meaning of "Brotherhood"? |
BMVR-5002 (VHS) BMBD-5002 (DVD) |
| 6th | 2000年8月2日 (VHS) 2001年3月14日 (DVD) |
once upon a time in 横浜 〜B'z LIVE GYM'99 "Brotherhood"〜 |
BMVR-5003 (VHS) BMBD-5003 (DVD) |
| 7th | 2002年11月27日 (VHS/DVD) | a BEAUTIFUL REEL. B'z LIVE-GYM 2002 GREEN 〜GO★FIGHT★WIN〜 |
ONVX-5014 (VHS) ONBD-5014〜5 (DVD) |
| 8th | 2004年2月25日 (VHS/DVD) | Typhoon No.15 〜B'z LIVE-GYM The Final Pleasure "IT'S SHOWTIME!!" in 渚園〜 |
ONXV-5016〜7 (VHS) ONBD-5016〜8 (DVD) |
| 9th | 2006年12月20日 (DVD) | B'z LIVE-GYM 2006 “MONSTER'S GARAGE” |
ONBD-5019〜21 (DVD) |
| リリース日 | タイトル | 備考 |
| 2001年 | RISKY〜Brotherhood |
2001年に台湾と香港でLIVEをしたことを記念し、Rooms RECORDSと地元レコード会社が提携して、これまでに日本で発売されていたアルバムの七枚に、ボーナストラック二曲を付け加えて発売をした。ボーナストラックの中身はLIVE音源となっている。ELEVENのCDは発売されているが、ボーナストラックは入っていない。 |
| 2002年4月23日 | DEVIL |
Being Music Koreaより韓国限定で発売されたミニアルバム。 |
| 2007年4月3日 | B'z - EP |
以前2005年末にiTunes Store側のミスで誤配信されたが後に正式に販売されることになった |
| 2007年4月3日 | FRICTION |
テレビゲーム『バーンアウト ドミネーター』挿入歌。音源は海外のiTunes Storeで販売されている。10月3日リリースのシングル『SUPER LOVE SONG』にも収録。 |
| タイトル | 備考 |
| This Love |
アメリカのロックバンド・Maroon5の楽曲のカバー。稲葉が訳詞を担当した。配信限定ボックスセット「The Complete B'z」にボーナストラックとして収録された。 |
| FREEWAY JAM | イギリスのギタリスト、ジェフ・ベックのカバー。CD音源化はされておらず、ライブビデオ『once upon a time in 横浜 〜B'z LIVE GYM'99 "Brotherhood"〜』にライブでカバーした映像が収録されている。 |
デモ音源は割愛する
| タイトル | 備考 |
| Don't ask me baby |
「B'z LIVE-GYM Pleasure '95 "BUZZ!!"」で披露された。松本ソロの『THE CHANGING』の原曲にあたり、松本がボーカル、稲葉がコーラスを担当している。 |
| LADY NAVIGATION(Mixture style) |
原曲が『B'z The Best "Pleasure"』に収録されていたことに誰も気づかず、『B'z The "Mixture"』のために再録されたもの。 |
| Logic |
「B'z SHOWCASE 2001 "コブシヲニギレ"」で初披露された。ミディアムテンポのへビィロック調となっている。全英詞。 |
| いつかのメリークリスマス(アンプラグド ver.) |
2004年12月4日より、BEING GIZA STUDIO内にて期間限定で着うたが配信された。 |
| 発売日 | タイトル | 出版社 | 備考 |
| 1992年5月 | B'z Break through + Bad communication | リットーミュージック | ISBN 4-8456-0631-3 |
| 1992年8月 | B'z IN THE LIFE | リットーミュージック | ISBN 4-8456-0160-5 |
| 1998年2月20日 | B'z SURVIVE official band score | J-ROCK MAGAZINE | ISBN 4-916019-04-0 |
| 1998年8月1日 | B'z The Best Pleasure | J-ROCK MAGAZINE | ISBN 4-916019-05-9 |
| 1998年9月20日 | B'z The Best Treasure | J-ROCK MAGAZINE | ISBN 4-916019-07-5 |
| 1999年8月10日 | B'z Brotherhood official band score | J-ROCK MAGAZINE | ISBN 4-916019-13-X |
| 2000年2月23日 | B'z The Mixture official band score | J-ROCK MAGAZINE | ISBN 4-916019-15-6 |
| 2000年12月6日 | B'z ELEVEN official band score | J-ROCK MAGAZINE | ISBN 4-916019-22-9 |
| 2002年7月3日 | B'z GREEN official band score | J-ROCK MAGAZINE | ISBN 4-916019-32-6 |
| 2002年12月 | B'z The Ballads 〜Love&B'z〜 official piano&vocal score | J-ROCK MAGAZINE | ISBN 4-916019-34-2 |
| 2003年9月18日 | B'z BIG MACHINE official band score | J-ROCK MAGAZINE | ISBN 4-916019-37-7 |
| 2005年5月28日 | B'z THE CIRCLE official band score | J-ROCK MAGAZINE | ISBN 4-916019-42-3 |
| 2005年11月30日 | B'z The Best Pleasure II | J-ROCK MAGAZINE | ISBN 4-916019-43-1 |
| 2006年6月28日 | B'z MONSTER official band score | J-ROCK MAGAZINE | ISBN 4-916019-44-X |
| 発売日 | タイトル | 出版社 | 備考 |
| 2003年9月10日 | LIVE-ON- 1988-2003 | J-ROCK MAGAZINE | ISBN 4-916019-36-9 |
| 非売品 | LIVE-OFF- 1988-2003 | B'z Party会員限定記念贈呈品 |
| 発売日 | タイトル | 出版社 | 備考 |
| 1992年12月 | TRUCKING STARFISH - B'zステージアートの世界 | 八曜社 | ISBN 4-8270-0130-8 |
| 2000年12月22日 | TWELVE | 祥伝社 | ISBN 4-396-61118-8 |
| 2003年9月1日 | B'zウルトラクロニクル | ソニー・マガジンズ | ISBN 4-7897-2101-9 |
| 君の中で踊りたい | TBS系ドラマ『ハイミスで悪かったね!』エンディングテーマ |
| BAD COMMUNICATION | 富士通「FM TOWNS」CMソング (宮沢りえ出演) |
| LOVE & CHAIN | テレビ朝日系『ニュースステーション』スポーツコーナーオープニングテーマ |
| BE THERE | テレビ朝日系『水曜スーパーキャスト』エンディングテーマ |
| 太陽のKomachi Angel | カメリアダイヤモンドCMソング |
| Easy Come, Easy Go! | カメリアダイヤモンドCMソング |
| 愛しい人よGood Night... | テレビ朝日系ドラマ『代表取締役刑事』エンディングテーマ |
| HOT FASHION -流行過多- | フジテレビ系『上岡龍太郎にはダマされないぞ!』エンディングテーマ |
| I Wanna Dance -Wicked Beat Style- | フジテレビ系『上岡龍太郎にはダマされないぞ!』オープニングテーマ(イントロ部分のみ) |
| LADY NAVIGATION | カネボウ化粧品 '91夏のイメージソング |
| ALONE | 関西テレビ・フジテレビ系ドラマ『ホテルウーマン』主題歌 |
| BLOWIN' | カルビー「ポテトチップス」CMソング |
| TIME | テレビ朝日系『ステーションEYE』オープニングテーマ |
| 愛のままにわがままに 僕は君だけを傷つけない | 日本テレビ開局40年記念ドラマ『西遊記』主題歌 |
| 裸足の女神 | トヨタ「カローラ・レビン」CMソング |
| Don't Leave Me | テレビ朝日系ドラマ『新空港物語』主題歌 |
| MOTEL | ブティックJOY CMソング |
| ねがい | 全局25局ネット『J-ROCK COUNT DOWN 50』エンディングテーマ |
| love me, I love you | テレビ朝日系ドラマ『外科医柊又三郎』主題歌 |
| LOVE PHANTOM | テレビ朝日系ドラマ『X-FILE』主題歌 |
| ミエナイチカラ 〜INVISIBLE ONE〜 | テレビ朝日系アニメ『地獄先生ぬ〜べ〜』エンディングテーマ |
| MOVE | ベネッセコーポレーション「進研ゼミ中学講座」CMソング |
| Real Thing Shakes | 日本テレビ系ドラマ『俺たちに気をつけろ。』主題歌 |
| 傷心 | テレビ朝日系『超次元タイムボンバー』テーマソング |
| FIREBALL | 資生堂「ピエヌ」CMソング |
| 哀しきdreamer | テレビゲーム「INDY 500」イメージソング |
| Calling | テレビ朝日系ドラマ『ガラスの仮面』主題歌 |
| ハピネス | テレビ朝日系ドラマ『ガラスの仮面』挿入歌 |
| Liar! Liar! | PerfecTV『MUSIC FREAK TV』CMソング '97 NHL 日本公式開幕戦オフィシャルテーマソング |
| ビリビリ | 全局25局ネット『J-ROCK ARTIST COUNT DOWN 50』エンディングテーマ |
| さまよえる蒼い弾丸 | 大塚製薬「ポカリスエット」CMソング 『J-ROCK ARTIST COUNT DOWN 50』エンディングテーマ |
| Hi | フジテレビ系『Fomurla Nippon』テーマソング |
| HOME | 角川文庫CMソング |
| The Wild Wind | 映画『不夜城』主題歌 |
| RUN -1998 Style- | 日産「アベニール」CMソング |
| Pleasure'98 〜人生の快楽〜 | 「NHL GAME ONE 98 JAPAN」テーマソング |
| ギリギリchop | 読売テレビ・日本テレビ系アニメ『名探偵コナン』オープニングテーマ |
| ONE | 映画『名探偵コナン 世紀末の魔術師』主題歌 |
| F・E・A・R | フジテレビ系『F1グランプリ1999・2000』テーマソング |
| 今夜月の見える丘に | TBS系ドラマ『ビューティフルライフ』主題歌 |
| You pray,I stay | サントリー「スーパーチューハイ」CMソング |
| juice | テレビ朝日系『おネプ!』エンディングテーマ |
| RING | 読売テレビ・日本テレビ系ドラマ『明日を抱きしめて』主題歌 |
| ultra soul | 「世界水泳福岡2001」大会公式テーマソング |
| GOLD | 「世界水泳福岡2001」大会公式テーマソング |
| スイマーよ2001!! | 「世界水泳福岡2001」大会公式テーマソング |
| ROCK man | フジテレビ系『感動ファクトリー・すぽると!』エンディングテーマ |
| 熱き鼓動の果て | TV ASAHI NETWORK SPORTS 2002テーマソング 「パンパシ水泳横浜 2002」大会公式テーマソング |
| Everlasting | 映画『名探偵コナン ベイカー街の亡霊』主題歌 |
| SIGNAL | テレビゲーム『ときめきメモリアル Girl's Side』オープニングテーマ |
| 美しき世界 | テレビゲーム『ときめきメモリアル Girl's Side』エンディングテーマ |
| IT'S SHOWTIME!! | TV ASAHI NETWORK SPORTS 2003テーマソング |
| 野性のENERGY | TV ASAHI NETWORK SPORTS 2003テーマソング |
| アラクレ | フジテレビ系ドラマ『あなたの隣に誰かいる』主題歌 |
| CHANGE THE FUTURE | NHK-BS2 衛星アニメ劇場『時空冒険記ゼントリックス』主題歌 |
| 儚いダイヤモンド | NBA JAPAN GAMES 2003 CMソング |
| Nightbird | ロッテ「のど飴」CMソング |
| ROOTS | 読売テレビ・日本テレビ系アニメ『ブラック・ジャック2時間スペシャル 〜命をめぐる4つの奇跡〜』主題歌 |
| WAKE UP, RIGHT NOW | アサヒ「スーパードライ」CMソング |
| BANZAI | アサヒ「スーパードライ」CMソング |
| ARIGATO | TV ASAHI NETWORK SPORTS 2004 テレビ朝日系 アテネオリンピック2004 テーマソング |
| いつかのメリークリスマス | 映画『恋は舞い降りた。』挿入歌 TBS『恋するハニカミ!』テーマソング フジテレビ『感動ファクトリー・すぽると!』オープニングテーマ |
| パルス | NHKドラマ『生き残れ』テーマソング |
| 愛のバクダン | テレビ東京系『JAPAN COUNTDOWN』エンディングテーマ 「ゼスプリ ゴールド・キウイ」CMソング |
| OCEAN | フジテレビ系ドラマ『海猿 UMIZARU EVOLUTION』主題歌 |
| なりふりかまわず抱きしめて | 「朝日新聞」CMソング |
| RUN | 「晴れの国おかやま国体・輝いて!おかやま大会」イメージソング |
| 衝動 | 読売テレビ・日本テレビ系アニメ『名探偵コナン』オープニングテーマ |
| 結晶 | 日本テレビ系 土曜ドラマ『喰いタン』主題歌 |
| ゆるぎないものひとつ | 映画『名探偵コナン 探偵たちの鎮魂歌』主題歌 |
| ピエロ | ドワンゴ「いろメロミックス」CMソング |
| SPLASH! | ドワンゴ「いろメロミックス」CMソング |
| 永遠の翼 | 映画『俺は、君のためにこそ死ににいく』主題歌 |
| ロンリースターズ | 映画『北斗の拳 ラオウ伝 激闘の章』主題歌 CM「ポケメロJOYSOUND」 |
| FRICTION | テレビゲーム「バーンアウト ドミネーター」BGM テレビ東京系「JAPAN COUNTDOWN」10月期オープニングテーマ |
| オレとオマエの新しい季節 | 日本テレビ系ドラマ「The O.C.」エンディングテーマ |
| ONE ON ONE | TBS系「世界・ふしぎ発見!」エンディングテーマ |
| 純情ACTION | JAPAN BASKETBALL LEAGUE 2007-2008 OFFICIAL SONG |
| パーフェクトライフ | CM「music.jp」 |
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